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2012年11月11日

千歳市第1種自然環境保全地区の看板

去る10月31日に、上流域の看板設置が千歳市によって行われました。
場所は、第一烏柵舞橋右岸の林道を上流に向かって入っていくと



400mくらい進んだところと、その奥の王子製紙千歳第四発電所から下流400mに位置する場所に設置されています。



冷え込みも厳しくなり、サケの遡上も進んできている秋の一コマです。


  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 07:45経過報告

2012年04月01日

千歳市第1種自然環境保全地区の指定

平成24年1月27日付で、千歳川のさけますセンター~王子製紙(株)千歳第四発電所下流400mまでの約800mの区間が、千歳市第1種自然環境保全地区(厳格に保護・保全する地区)の指定を受けました。

今後、以下のことが禁止されます。

•食品の容器包装・たばこの吸い殻・釣り糸等の投棄、放置
•その他の生態系に影響を及ぼす廃棄物を放置

また、以下のことは届け出が必要となり、届出を行わず、下記の行為をした場合は、「中止」「原状回復」「代替措置を講ずること」を命じられます。
•建築物その他の工作物を新築し、改築し、又は増築すること。
•宅地を造成し、土地を開墾し、その他土地の形質を変更すること。
•鉱物を掘採し、又は土石等を採取すること。
•水面を埋め立て、又は干拓すること。
•河川、湖沼等の水位又は水量に増減を及ぼさせること。
•木竹を伐採し、又は損傷すること。
•木竹を植栽すること。
•木竹以外の植物を採取し、又は損傷すること。
•動物を捕獲し、若しくは殺傷し、又は動物の卵を採取し、若しくは損傷すること。
•火入れ又はたき火をすること。
•広告物その他これに類するものを掲出し、又は設置すること。
•この他、当該保全地区の自然環境の保全に影響を及ぼすおそれがある行為で、規則で定めるもの。

直接、釣りが禁止されたわけではありませんが、上流域の貴重な自然を守るための第1歩と考えます。
当会でも、引き続き、状況を見守っていきたいと思います。
  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 19:20経過報告

2011年12月11日

千歳川を巡る11月の記事~保全地区への指定とゴミ

千歳市環境審議会が11月9日,29日の両日開かれ,千歳川上流域の第1種自然環境保全地区を妥当とする答申書が,千歳市長に提出されました.
11月30日付の千歳民報によれば,オオワシを始めとする希少種の動植物が存在し,「後世に残すべき貴重な財産」であり,「自然慣用の保全を図ることが妥当」と結論づけられたと報道されています.




今年度内に正式に指定される模様です.

しかし.
この指定とは裏腹に,千歳川のウライ・インディアン水車に大量のゴミが流れ着いたという記事が11月11日・14日付の千歳民報に載りました.





ふる里の自然を考える会は,釣り人が結成した集まりで,これまで,できる限り千歳川とその周辺の環境保全に貢献できるよう,河川清掃を中心として活動してきました.
しかし釣りに関係しないゴミがこれだけ流下してくる現状を見ると,悲しくなると同時に,釣りに関係しない市民の皆様にも,よりいっそうの啓蒙活動が必要なのかと,考え込んでしまいました.
来年に向けての大きな課題となりそうです.  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 07:45経過報告

2011年10月10日

上流域に関する千歳市からの説明会.

このほど,千歳川上流域保護対策協議会関係団体に対する説明会が行われました.

昨年6月の千歳川王子製紙第4ダム~第1烏柵舞橋間1.8kmの釣り解禁に伴い,千歳市によって同流域の自然環境調査を昨年7月から今年3月末まで行われました.
今回はその調査結果の報告と今後の見通しについての説明会となりました.
その結果としては,

・既に「千歳市第1種自然環境保全地区」に指定されている地域と比べ多種の動植物が確認され,その中には希少種も複数含まれていた.
・遡上したサケを狙った天然記念物のオオワシ,オジロワシの飛来も確認された.
・釣り人の入り込みは7月がピークであった.釣り人による影響は,魚類などへの影響のみならず,植物の踏みつけによる影響も考えられる.


ということでした.

平成20年度に千歳市民を対象とした「千歳市の環境に関するアンケート調査」結果においても,当該地域は「自然環境を特に守っていきたいと思う地域」として第1位に選出されている,ということもあり,

・千歳川上流域は人の手が加わっていない豊かな自然に恵まれた市民の憩いの場所であり,貴重な財産である.

と報告書にまとめられています.

この結果を受けて,平成23年9月下旬に千歳市環境審議会による現地確認が行われ,次年度から千歳川王子第4ダムの下流400mからさけますふ化場内ふ化場橋までの流域を「千歳市第1種自然環境保全地区」に指定する方向で検討が行われているということでした.



千歳市第1種自然環境保全地区への指定は,禁漁を規定するものではなく,流域の自然環境を保全することがその目的ですが,その指定を通じて,周辺環境の変化による魚類への影響を軽減することが可能と考えられます.
今後も順調にこの計画が進んでいくことを期待したいと思います.
  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 07:11経過報告

2011年10月01日

千歳市環境審議会委員の上流域視察

千歳市が第1種自然環境保全地区への指定を検討している千歳川王子第4ダムから下流のエリアに,市環境審議会委員らの視察がありました.
詳細は9月29日付千歳民報の記事をご覧下さい.
近日,本件に関する説明会も開催される見通しで,来春の指定に向けて,市が着々と準備を進めているという印象です.

  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 17:27経過報告

2011年09月18日

千歳川・蘭越周辺上流域を巡る動きについて

千歳市の環境審議会では,ふる里の自然を考える会も加わっている千歳川上流域保護対策協議会からの要請などを受けて,さけますセンター千歳事業所の孵化場橋から王子第4ダムまでの流域を第1種環境保全地区に指定する方向で検討を行っています.

さる9月15日付千歳民報に,下記の記事が掲載されました.


また9月16日付北海道新聞(千歳版)にはこのような記事が掲載されました.


指定を受けることで,千歳市環境保全条例に基づいて,ゴミの投棄が禁じられ,動植物の採取には届け出を要することになります.
禁漁となるわけではありませんが,より慎重な入林が求められるようになり,魚類も含め,一帯の環境保全に効果が期待されます.
これまで非常に地道な活動を行ってきましたが,ようやく一歩前進したという気持ちになりました.  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 20:44経過報告

2011年06月09日

上流域の自然環境調査結果

6月2日付の千歳民報で,千歳市が行っていた自然環境調査の結果が報道されています.



第1烏柵舞橋~王子製紙第4ダム間の1・8キロ区間について,市は
「人の手が加わっていない豊かな自然に恵まれた市民の憩いの場所で、貴重な財産」
と評価し,
「今回の調査結果を基に、保全地区指定も含めた保全策を検討していきたい」
との方針を表明しています.

私たちもこれに期待しつつ,地道な活動を続けたいと思います.
  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 22:37経過報告

2011年01月16日

千歳川上流の冬・掲示板を設置しました



雪深くなった千歳川・第1烏柵舞橋付近に行ってみました.
さけますセンターの横から上流に入る右岸の道の入り口に,新たな掲示板が設置されました.



千歳川上流域保護対策協議会が設置した掲示板です.



これまでも上流域の環境に対する意見ポスターなどが貼られているのが見受けられましたが,今後は本掲示版をご利用いただければ,と存じます.

曇り空でしたが風は無く,セキレイのさえずりが賑やかでした.
そんな中,写真は撮りそびれましたが大きな鳥が・・・アカゲラでした.
また,外は真冬ですが,川の中はサケの遡上真っ最中でした.
だいぶ魚体は白くなってきていましたが・・・



今年も千歳川上流域の環境保全にご協力いただければ幸いです.  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 20:30経過報告

2011年01月01日

謹賀新年 2011



旧年中は当会の活動にご理解、ご支援を賜り大変ありがとうございました。

一昨年夏に持ち上がった千歳川王子製紙第4ダム~第1烏柵舞橋の区間の解禁情報に端を発し、当会が発足しました。
禁漁継続の署名活動に多数の皆様のご支援ご協力を頂戴しましたが,残念ながら昨年5月31日をもって通年禁漁の指示が解除され、現在に至ります。
解禁されたものの、少しでも同区間の環境を守りたいという思いから、サクラマスの天然繁殖がなされる貴重なエリアであること、またそれを取り巻く自然環境の豊かさ、などについて、当ブログの記事や、実際の活動を通じて発信して参りました。
ゴミ拾いや自然観察の会に御参加下さった皆様を中心として、釣り人のみでなく一般の市民の皆様にも一定のご理解が得られたものと存じます。
まだまだ不十分な活動ではございますが、実質初年度であり、今後も温かい目で見守っていただければ幸いです。
私たちは釣り人の集まりではありますが、魚がただ釣れることのみを目的としているわけではありません。
本年も、自然のあり方,自然と人間の調和,エリアを守ることによる釣り資源の保全,など、よりよい環境を目指して活動して参りたく存じます.
御支援のほど宜しくお願い申し上げます.

平成23年元旦


  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 00:00経過報告

2010年05月28日

千歳川上流域に関する「これまで」

既に報道でご存じの方も多いかと思いますが,去る5月25日に開催された北海道内水面漁場管理委員会(漁場管)にて,千歳川王子製紙第4ダム~第1烏柵舞橋間における魚類の採捕禁止措置が今年度から解除されることが決定されました.
昭和56年に水産庁北海道さけ・ますふ化場千歳中央孵化場(現・(独)水産総合研究センターさけますセンター千歳事業所)の要請で,調査研究目的に禁漁となっていた区間は,平成19年に解除された第1烏柵舞橋~烏柵舞橋間とともに,この6月1日からは,法的に解禁となります.

当該区間に関するさけますセンター千歳事業所の提言はこちら
 1)

当該区間の魚類採捕禁止措置解除に対する当会の考え,活動についてはこちら
  2) 3) 4) 5) 6) 

当該水域には,(独)水産総合研究センターさけますセンター千歳事業所(さけますセンター)の調査によって70カ所のサクラマス天然産卵床が確認されています.孵化放流事業によるサクラマスの数からすれば,確かに微々たるもので,漁場管においては漁業資源としての重要性は低いと判断されたものと推測します.
漁場管は元来,河川の自然環境や天然魚保護といったことを主目的にしておらず,あくまで漁業を中心に議論を行う場である,とさけますセンター・千歳市から伺ったことがあります.
すなわち,サクラマスの天然産卵床が密集しているという現在では道内でもまれに見る水域であること,人が立ち入らないことによって周辺の山林を含めた自然環境が保全されてきたという特殊な環境,そしてこのエリアが札幌圏に存在するという重要性.このような面からの議論を行う場ではないと言うことです.
漁場管では,さけますセンターがデータを基にして措置継続を主張し,千歳市も当会などの意見を代弁しつつ,環境保全の立場から措置継続を要請したとのことですが,当該水域については上記の決定がなされました.

しかし,これで全てをあきらめるわけにはいきません.
これまで協力して同水域の保全を目指してきたさけますセンター・千歳市とともに,新たな方策をもって同水域の保護を目指して参ります.


  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 22:00経過報告

2010年05月22日

漁場管指示の決定日と,上流域保護のための地元協議会について

現在,当会を始めとする各団体は,千歳川王子第4ダム~第1烏柵舞橋間の釣り禁止のみでなく,自然環境保全の方策を打ち立てるべく,千歳市に,条例化による保護を要請しています.これは,北海道内水面漁場管理委員会(漁場管)の指示はあくまで年単位での限定的な措置で,もし今年度の解禁が見送られるとするなら,それはあくまで地元自治体が条例化による禁漁化を目指すための準備期間,という意味合いであり次年度は解禁となる公算が大きいためです.逆に言うと,自治体が条例化を目指すという意思を示さない限りは,漁場管による禁漁指示の延長は見込めないわけです.この決定は5月25日に行われる漁場管ワーキンググループでなされる予定です.



これを受け,去る5月17日に千歳市役所において,「千歳川上流域の今後に向けた打ち合わせ」が行われました.出席したのは当会,「しこつ湖自然体験クラブ トゥレップ」,「千歳の自然保護協会」,「千歳市民の飲み水を守る会」,千歳市,(独)水産総合研究センターさけますセンター千歳事業所です.
条例化による上流域の保護を目指すとしても,条例が一朝一夕で制定できるわけではありません.ヤマメ釣り解禁日である今年の6月1日には絶対間に合わないことは明らかです.このため,今回の会合では,条例化を目指す準備として,また万が一漁場管で禁漁措置が継続されないということになった場合の受け皿として,上流域の動植物を保護するための対策協議会の設置が検討されました.打ち合わせに出席した各団体・市・さけますセンター,及び関係官庁・団体・企業によって組織される見込みです.
漁場管の禁漁措置が継続となった場合は,釣りに関するルールはこれまでのまま,条例化を目指すために最低1年の猶予ができます.この場合は,できるだけ速やかに条例の骨子を固め,市に制定に向けての手続きを促していくことになります.しかし,5月25日の段階で禁漁措置が継続されず,本年6月1日から上流域が法的には釣り可能となってしまう場合,この区間を守る手だてがありません.そこで暫定的ではありますが,対策協議会を設置して自主ルールを定め,文書・看板などを通して上流域への立ち入り自粛を呼びかける,という方向が打ち合わせで決定されました.



ただ,自主ルールでは効果に限界があるものと思われますので,当会を始めとする各団体はこの協議会を,半永久的に自主ルールを継続するためのものではなく,あくまで条例化を前提とした暫定組織であるととらえています.また漁場管の決定がどうであれ,できるだけ早急に条例化へのステップを踏み出すよう,市に要請を続けています.



 5月25日の漁場管の決定が迫っています.当会を始めとして,千歳市内外,北海道内外から頂戴した多数の署名の意義を尊重した決定となることを願うばかりです.
  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 22:14経過報告

2010年05月03日

王子第4ダム~第1烏柵舞橋の今後について・これまでの進捗状況

 本ブログでお伝えしてきたとおり,今年6月1日からの上記区間の魚類採捕禁止指示については,これまで道内水面漁場管理委員会で議論が続けられています.当初は解禁ありきの議論でしたが,当会を始めとする千歳市内外からの要望書や署名の提出などもあり,狭き門ではありますが,指示継続の可能性も浮上してきました.5月下旬の同委員会ワーキンググループで結論が出されることになっています.

 当会では今回の件に志を同じくする「千歳の自然保護協会」,「しこつ湖自然体験クラブ トゥレップ」とともに同委員会に出席されている独立行政法人水産総合研究センター さけますセンター(千歳事業所)と千歳市との協議を重ねて参りました.これまでこの2機関に対して,市の条例化による同区間の禁漁措置と,その準備期間として同委員会で現在の指示が延長となるよう働きかけることの2点を要望してきました.

 4月下旬に,2機関と当会を始めとする市民団体で構成される「千歳川上流域の今後に向けた打ち合わせ」が行われました.現在,地元が条例による保護に積極的であることを条件に,同委員会は指示の継続を検討するというスタンスになっており,当会を始めとする市民団体では,千歳市が目標となる時期を決めて条例制定に動くべきという意見を述べました.また,同委員会は「漁業」の面から議論を行うため「環境のための条例制定」では建前上,指示継続が難しいということなら,「環境面,産業振興の面,など多角的に利用法を検討した上で条例の骨子を固めていくための時間として,委員会指示の延長が必須である」という趣旨で,市側から指示の延長を求めてほしい,という要望も伝えました.

 市側からは,3月に当会を中心に提出した要望書の内容については検討を加えた上で市長判断に委ねられていることが説明されました.さけますセンターからは,条例化を進めていくにしても時間が必要でもあり,当初はさけますセンター,千歳市,各市民団体が地元協議会を構成し,ローカルルールによる自主規制を行っていくことについての具体的な提案がありました.
 
 同区間の禁漁が条例化されるまでの期間,同委員会指示が延長となれば,法の下で継続的に魚類採捕措置が禁止可能です.しかし,同委員会指示が延長できなければ,このさけますセンターの提案を基に,少なくとも今年の6月1日に関しては,法律上根拠がないローカルルールによる自主規制を釣り人に訴え,次年度以降の条例化を目指すのが次善の策と言うことになります.

 しかし,釣り人の良心に訴えるのみで事足りれば良いのですが,実効性のないローカルルールと見切って,大量に魚をキープする釣り人が入釣しないとも限りません.また例えリリースが励行されたとしても,貴重なサクラマス天然産卵床となっている川底の状況がウェーディングなどによって変化することも考えられます.さらには川に立ち入る人間が増加することで野生動物の環境にも変化が生じ,これまで観察されていた野鳥などが減少してしまう可能性も否定できません.1年後から条例による保護が可能になったとしても,1年間のブランクがこのエリアの環境を悪化させてしまうことは充分考えられます.

 ゴールデンウィーク明けに,再度「打ち合わせ」が行われる予定ですが,当会としては改めて,道内水面漁場管理委員会指示の延長という結論を得るためには具体的にどうするべきかを市側と検討していきたいと思います.また,やむなくローカルルールの形を取らざるを得ない場合はその実効性を最大限確保するためにどのような方策を取るかについても,詰めて行きたいと考えています.

 なお,当会とともに,「千歳の自然保護協会」,「しこつ湖自然体験クラブ トゥレップ」,「千歳市民の飲み水を守る会」,「蘭越町内会」が同区間の自然環境の保全を目指すことに賛同され,さけますセンター・千歳市との打ち合わせに参加して下さっていることを申し添えます.


 具体的にこの区間のことをお知りになりたい方は,5月9日(日)に行う河川清掃活動にぜひ御参加下さい.当会ブログの文字だけではなく,御一緒に同区間を見学して,その貴重な自然を肌で感じた上でその重要性についてお考えいただければ幸いです.清掃活動の詳細についてはこちらの記事をご参照下さい.また参加に関するお問い合わせは,furusatonature@yahoo.co.jpまでE-mailをお送り下さい.お待ち申し上げております.  


Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 21:31経過報告