2022年02月11日
2月11日、上流域散策。
6:30の気温は-18℃、晴れで無風でした。

バードウォッチングと思われる方々が来られていました。

第4発電所まではシカや人が歩いた小道がついているので、埋まることなくスムーズに歩けました。


特にシカの踏み跡は至る所に出来ており、川岸にも森の奥深くにもスノーシューなしで行けました。



しかしちょっとずれると膝上まで雪で埋まってしまいました。

さすがにもう、川の中にはサケの姿を見ることはできませんでしたが、死骸も少なかったです。
相変わらず、川岸にはキツネ等が歩いた足跡が延々とついていました。

この冬は鮭にありつけたでしょうか?
バードウォッチングと思われる方々が来られていました。
第4発電所まではシカや人が歩いた小道がついているので、埋まることなくスムーズに歩けました。
特にシカの踏み跡は至る所に出来ており、川岸にも森の奥深くにもスノーシューなしで行けました。
しかしちょっとずれると膝上まで雪で埋まってしまいました。
さすがにもう、川の中にはサケの姿を見ることはできませんでしたが、死骸も少なかったです。
相変わらず、川岸にはキツネ等が歩いた足跡が延々とついていました。
この冬は鮭にありつけたでしょうか?
Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 17:22
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