2017年01月17日
1月14日、オジロワシ・ウォーク(トゥレップ)
1月14日(土)、しこつ湖自然体験倶楽部 トゥレップ主催の「冬の千歳川オジロワシウォーク@ウサクマイ」に参加してきました。
参加者は総勢32名でした。

午前9時に千歳市役所駐車場に集合し、スタッフの挨拶のあと、車に分乗してさけますセンターに移動しました。

概要説明のあと、グループに分かれて観察会が始まりました。


上流に向かって移動しながら動物の足跡、囀っている鳥、雪上に落ちている種子等について解説してもらいました。
今年はコブシの開花が少ないそうです。
道中、川岸まで降りて川中を観察しました。


鮭は例年に比べ遡上が少ない印象でした。
インディアン水車撤去後もあまり遡上していない様子でした。
オジロワシはカラスがうるさいのか、それとも私たちの気配を感じるのか、見つけてもすぐ飛び立ってしまうのですが、それでも大空を優雅に
飛ぶ姿が観察でき歓声が上がっていました。


この日は-14℃と気温が低く寒かったのですが、風もなく青空が広がる爽快な天気であっという間の3時間でした。

参加者は総勢32名でした。

午前9時に千歳市役所駐車場に集合し、スタッフの挨拶のあと、車に分乗してさけますセンターに移動しました。

概要説明のあと、グループに分かれて観察会が始まりました。


上流に向かって移動しながら動物の足跡、囀っている鳥、雪上に落ちている種子等について解説してもらいました。
今年はコブシの開花が少ないそうです。
道中、川岸まで降りて川中を観察しました。


鮭は例年に比べ遡上が少ない印象でした。
インディアン水車撤去後もあまり遡上していない様子でした。
オジロワシはカラスがうるさいのか、それとも私たちの気配を感じるのか、見つけてもすぐ飛び立ってしまうのですが、それでも大空を優雅に
飛ぶ姿が観察でき歓声が上がっていました。


この日は-14℃と気温が低く寒かったのですが、風もなく青空が広がる爽快な天気であっという間の3時間でした。

Posted by ふるさとの自然を考える会・web担当 at 06:46
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