2019年10月06日
10月6日、苫小牧港清掃。
苫小牧釣り場環境を考える会が主催する苫小牧漁港清掃へ参加してきました。

天気も良く清々しい中、7名での活動となりました。
当会からは3名の参加です。

会長の渡辺さんの挨拶の後、10時から開始で1時間ほどゴミ拾いをしました。


釣り人のゴミと思われるものが多くみられました。
釣り竿やリール、空き缶、ペットボトル、焼肉コンロ、家庭ごみ、石油ストーブ、庭石、雑誌など。
防波堤の隅にこれらのゴミが、かたまって積まれていました。
便乗して捨てたのでしょうか。
千歳川の清掃よりハードでした。
漂流ごみよりタチが悪いように思えました。

終了後、差し入れのジュースを頂き、談話して解散となりました。
今回の活動は苫小牧民報に掲載されます。
チカ狙いの釣り人がたくさんいました。
一日ねばれば200匹ほど釣れるようです。
今日は良い天気で、のんびりとした釣り日和と思われました。
天気も良く清々しい中、7名での活動となりました。
当会からは3名の参加です。

会長の渡辺さんの挨拶の後、10時から開始で1時間ほどゴミ拾いをしました。
釣り人のゴミと思われるものが多くみられました。
釣り竿やリール、空き缶、ペットボトル、焼肉コンロ、家庭ごみ、石油ストーブ、庭石、雑誌など。
防波堤の隅にこれらのゴミが、かたまって積まれていました。
便乗して捨てたのでしょうか。
千歳川の清掃よりハードでした。
漂流ごみよりタチが悪いように思えました。
終了後、差し入れのジュースを頂き、談話して解散となりました。
今回の活動は苫小牧民報に掲載されます。
チカ狙いの釣り人がたくさんいました。
一日ねばれば200匹ほど釣れるようです。
今日は良い天気で、のんびりとした釣り日和と思われました。