2017年10月16日
10月15日、苫小牧釣り場環境を考える会 清掃
10月15日(日)、苫小牧釣り場環境を考える会主催の苫小牧漁港清掃に参加してきました。
秋晴れの空の下、総勢15名での清掃でした。

渡辺会長のご挨拶の後、清掃開始です。

弁当やペットボトル、空き缶等の飲食ゴミも多くありましたが、主なゴミは釣り竿、仕掛けの釣り糸、漁師の漁具、漁師関係の発砲スチロール等でした。
限られた時間内でこれだけ集めましたが、まだまだ多くのゴミがありました。

不法投棄と思われるものや漂流ゴミなど様々ですが、釣り人や漁師、港湾関係者、川からの流入など、人間に起因することは確かです。
自分たちが関わる場所に関心を持つことは、とても大切だと常々思います。
漁港に関しては利害関係者が多く、それぞれの立場から清掃に参加してもらえるといいのではないかと感じますが、いかがでしょうか。
普段は内水面で活動する我々も、いろいろと考えさせられました。
秋晴れの空の下、総勢15名での清掃でした。
渡辺会長のご挨拶の後、清掃開始です。
弁当やペットボトル、空き缶等の飲食ゴミも多くありましたが、主なゴミは釣り竿、仕掛けの釣り糸、漁師の漁具、漁師関係の発砲スチロール等でした。
限られた時間内でこれだけ集めましたが、まだまだ多くのゴミがありました。
不法投棄と思われるものや漂流ゴミなど様々ですが、釣り人や漁師、港湾関係者、川からの流入など、人間に起因することは確かです。
自分たちが関わる場所に関心を持つことは、とても大切だと常々思います。
漁港に関しては利害関係者が多く、それぞれの立場から清掃に参加してもらえるといいのではないかと感じますが、いかがでしょうか。
普段は内水面で活動する我々も、いろいろと考えさせられました。