2015年11月02日
11月1日、苫小牧漁港の清掃活動。
「苫小牧釣り場環境を考える会」主催の苫小牧漁港清掃に、昨年に引き続き武内会長、石川副会長、苫米地事務局長が参加しました。

主催社を代表して渡辺会長が挨拶された後、清掃が開始されました。

釣り日和の晴天に恵まれ、総勢11名での約1時間半の清掃は、とても気持ちが良く、少々汗ばむ程でした。
ゴミの内容は、やはり釣り人のゴミと思われる物が多く、弁当、空き缶、仕掛け、竿、ビニールごみ、などが主でした。
他は自動車部品、テーブル等の家庭からのゴミでした。
自動車部品はDIYで交換したのに投棄するのは非常に残念です。

今回の清掃で年配の釣り人の方に伺うと、釣りの時はゴミ袋を持参してゴミは持ち帰っているとのことでしたが、目の前でみんなゴミを捨てて行くと嘆いていました。
海でも川でも一人一人の意識が高まっていくと人にも魚にも良い釣り場環境になっていきます。
気をつけたいものです。

苫小牧民報の記者の方がいらしていましたので、近日、苫小牧民報と千歳民報で報じられることと思います。
主催社を代表して渡辺会長が挨拶された後、清掃が開始されました。
釣り日和の晴天に恵まれ、総勢11名での約1時間半の清掃は、とても気持ちが良く、少々汗ばむ程でした。
ゴミの内容は、やはり釣り人のゴミと思われる物が多く、弁当、空き缶、仕掛け、竿、ビニールごみ、などが主でした。
他は自動車部品、テーブル等の家庭からのゴミでした。
自動車部品はDIYで交換したのに投棄するのは非常に残念です。
今回の清掃で年配の釣り人の方に伺うと、釣りの時はゴミ袋を持参してゴミは持ち帰っているとのことでしたが、目の前でみんなゴミを捨てて行くと嘆いていました。
海でも川でも一人一人の意識が高まっていくと人にも魚にも良い釣り場環境になっていきます。
気をつけたいものです。
苫小牧民報の記者の方がいらしていましたので、近日、苫小牧民報と千歳民報で報じられることと思います。